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発車メロディーは「めだかの学校」 JR三鷹駅 開業80周年記念(産経新聞)

 JR三鷹駅の開業80周年を記念して、JR東日本八王子支社と市は協力して同駅の発車メロディーを制作した。

 戦後に三鷹市上連雀に移り住んだ作曲家、中田喜直(1923〜2000)の童謡「めだかの学校」のメロディーを選んだ。駅には1〜6番線まであるが、各ホームでそれぞれ違う部分のメロディーを使い、通して聴くと一曲になるようにするという。

 三鷹駅は昭和5年6月25日に開業。今月26日に清原慶子市長を一日駅長に迎えて記念式典を行う。清原市長の発車合図で新発車メロディーの使用を始める。

 中田喜直は「ちいさな秋みつけた」「夏の思い出」「雪のふるまちを」など今も歌い継がれる名曲を残した。今年は没後10年に当たり、10月3日に同市芸術文化センターで記念コンサートが開かれる予定。

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FM最長寿番組「ジェットストリーム」 JALが「1社単独提供」断念(J-CASTニュース)

  会社更生手続き中の日本航空(JAL)が40年以上単独スポンサーを続けてきた有名ラジオ番組「ジェットストリーム」が、2010年6月から「スポンサー2社体制」に移行していたことが明らかになった。同社は広告経費を含むコストの削減が最重要課題だとされており、歴史ある「1社単独提供枠」の返上を迫られた。

 JALでは、広報関連の支出が次々に削減されている。サッカーJリーグ「清水エスパルス」とのスポンサー契約は10年1月末で終了し、10年3月には、映画化までされた女子バスケットボールチーム「JALラビッツ」の廃部が発表されている。

■43年近くにわたって1社単独提供

 この流れは、有名音楽番組「ジェットストリーム」(JET STREAM)、でも例外ではなかった。同番組は、月曜日〜金曜日の深夜にTOKYO FM系列(JFN)で放送されており、放送開始はTOKYO FM(1970年開局)の前身にあたる実用化実験放送局「FM東海」時代の1967年にさかのぼる。TOKYO FM編成部によると、「FM番組では『最長寿』」だそうだ。旅と音楽をテーマにした内容で、故・城達也さんのナレーションで親しまれた。現在のパーソナリティーは5代目の大沢たかおさんだ。

 JALは番組スタート当初から43年近くにわたって1社単独提供を続けていたが、6月1日(5月31日深夜)放送分から、「1社で番組を続けるのが困難」(JAL広報部)として、これを断念。「パートナー会社でもあるイオンに声をかけ、賛同を得られた」(同)として、イオンとの2社体制に移行した。

■イオンがJALに助け船

 両社は07年10月から業務提携を結んでおり、JALマイレージバンクとイオンの電子マネー機能を連携させた「JMB WAON」を発行したり、共同の旅行ブランド「ジャル ライフアンドスパイス」(JAL LIFE&SPICE)を立ちあげるなどしている。今回は、イオンがJALに助け船を出した形だ。

 なお、今回の措置でJALにもたらされたコスト削減効果については「先方との守秘義務のため、お答えできません」としているが、年に数千万円単位だとみられる。

 次に危ぶまれるのが、JALのスポンサー撤退や番組の打ち切りだが、

  「イオン様と共同スポンサーになったばかりで、今後のことは予定しておりません」(JAL広報部)
  「『JET STREAM』はTOKYO FM 開局当初から続く優良コンテンツであり、番組の打ち切りは検討しておりません」(TOKYO FM編成部広報担当)

と、そろって否定している。


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関東甲信、雷雨に注意=北・東日本は2週間低温―気象庁(時事通信)

 低気圧が停滞している影響で、関東から北海道では26日、所によって強い雨や風が観測された。関東甲信では26日午後から夜遅くにかけ、雷雲が発達し、局地的に雷を伴い、非常に激しい雨が降る見込み。気象庁は竜巻などの突風や河川の増水、低地の浸水などに注意を呼び掛けた。
 一方、北・東日本では、今後2週間程度、上空に強い寒気がとどまり、気温が平年より低い状態が続く見通し。特に今後1週間は、1日の平均気温が平年より4度も低い日が続くと予想される。農作物の管理に十分注意が必要という。 

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新型ワクチンの集団接種を提言―厚労省総括会議(医療介護CBニュース)

 厚生労働省の「新型インフルエンザ対策総括会議」(座長=金澤一郎・日本学術会議会長)の会合が5月19日開かれ、新型インフルエンザワクチンの接種をめぐる課題について議論した。「特別ゲスト」として出席した自治体関係者などから、今後は集団接種で実施すべきとの提言が相次いだ。

 厚労省では昨年9月に開いた都道府県担当者説明会で、「医療機関における個別接種を原則とするが、集団接種を行うことも可能」と説明していた。

 全国衛生部長会の笹井康典会長(大阪健康医療部長)は、「短期間でワクチン接種を進めるには、集団接種で実施すべき」と提言。特に集団感染が懸念される幼稚園児や小中高校生に対しては、全国一律に学校などで集団接種ができるよう、事前に厚労省と文部科学省が調整すべきとの考えを示した。日本医薬品卸業連合会の松谷高顕副会長は、新型インフルエンザワクチンを供給する医療機関の数が季節性の約2倍になり、配分や調整に関する作業量が多くなったと指摘。「10mLバイアルなど大包装ワクチンの消費促進、接種率向上の観点からも、集団接種が望ましい」との考えを示した。

 集団接種が広く実施されなかった理由について笹井会長は、個別接種が前提になっていたことに加え、住民への周知など事前の準備期間が必要だったためと説明。実際に2か所で計1000人規模の集団接種を2回実施した東京都中央区福祉保健部・中央区保健所健康推進課の宮野慎太郎課長は、地区医師会との連携や接種する医師の確保が、集団接種の実施に当たっての課題だったと振り返った。

■国の方針が二転三転して現場が混乱
 長野県健康福祉部健康長寿課の小林良清課長は、「基礎疾患を有する人」が優先接種対象者になっていたが、「基礎疾患」の定義があいまいで、医療機関によって判断が異なったことを今後改善すべき点に挙げた。笹井会長は、決定した優先順位と実際の感染状況に差が出た場合には、それぞれの地域で感染状況に応じた弾力的な運用を認めるよう求めた。

 日本医師会の保坂シゲリ・感染症危機管理対策担当常任理事は、小児科医として実際にワクチン接種に当たった経験から、接種の回数やスケジュールなど国の方針が二転三転したことが現場の混乱を招いたと批判した。また、「ワクチンがあっても、接種体制が整っていなければ意味がない」と述べ、ワクチンの確保と同時に接種体制の整備を進める必要があったとの考えを強調した。

■ワクチンの有効性の検証を
 岡山大大学院医歯薬学総合研究科小児医科学の森島恒雄教授(日本小児科学会新型インフルエンザ対策室)は、人口の何パーセントが罹患したかを年齢別・地域別に早期に把握できるシステムが、効率的な予防接種の実施のために必要との考えを示した。また、ワクチンが広く接種され始めた時期には流行が既に下火になっていたため、ワクチンの有効性が十分に検証されていないと指摘し、次の流行時までに可能な限り検証すべきとした。


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<谷亮子氏>参院選に民主から出馬表明 「五輪は金目指す」(毎日新聞)

 柔道の女子48キロ級でシドニー、アテネ五輪で金メダルを獲得した谷亮子氏(34)は10日、東京・永田町の民主党本部で小沢一郎幹事長とともに会見を開き、夏の参院選に同党比例代表で立候補することを表明した。その一方、現役続行する考えも明らかにした。また、所属していたトヨタ自動車は3月末で退社したという。

 会見で谷氏は「現役はもちろん続けます。(12年の)ロンドン(五輪)では金を目指し、政治の方でも一生懸命がんばりたい」と述べ、小沢幹事長も「百万、千万の味方を得たような気持ちだ。大変うれしく、心強く思っている」と話した。

 谷氏は08年の北京五輪で銅メダルを獲得した後、競技活動を休養。昨年10月には次男を出産した。

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山崎さんの宇宙カボチャ全国へ 名誉市民にも 松戸市(産経新聞)

 千葉県松戸市出身の宇宙飛行士、山崎直子さん(39)と、宇宙を旅した松戸生まれのカボチャの種を増やして、全国の小中学校に贈る計画が具体化した。宇宙カボチャの栽培協力で、市と農業研究機関「日本園芸生産研究所」(同市紙敷)が20日、協定を結んだ。11〜12月にも宇宙カボチャの種が採取され、来春には二世の栽培ができるという。

[フォト]  国際宇宙ステーションでは“宇宙ミズナ”の栽培も

 「かぼちゃの種とともに行ってきます!」とのメールを市内の知人に送り、飛び立った山崎さんは、同研究所で誕生したカボチャ「松戸白(まつどしろ)」の種と、「松戸白」と市が交流するカンボジア・プレイベン州のカボチャとの交配で生まれた「国際交流かぼちゃ」の種計350粒を宇宙に持参した。

 松戸市に戻った種は秋にまかれ、3〜4カ月で実をつけるという。宇宙カボチャ一世から採られた二世にあたる種は、市立小学校44校や希望する全国の小中学校5千校に配られ、三世、四世と育ててもらう計画だ。同研究所の伊東正理事長は「秋には種をまけると思う。食用にも問題ないので全国で栽培してほしい」と話している。

 山崎さんの帰還歓迎準備も着々と進み、市では山崎さんに「松戸名誉市民」の称号を贈る方針。また、山崎さんが宇宙への夢をはぐくんだ市民会館のプラネタリウムも、山崎さんを記念する名称に変えるという。

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龍谷大生が中2女子を買春、逮捕(産経新聞)

 中学生に現金を渡しわいせつな行為をしたとして、京都府警少年課と城陽署は19日、児童買春・ポルノ禁止法違反容疑で、大津市大将軍、龍谷大学3年、渡辺一樹容疑者(21)を逮捕した。府警によると、容疑を認めているという。

 逮捕容疑は平成21年12月31日、携帯電話のサイトで知り合った京都市内の当時中学2年生の女子生徒(14)が18歳未満であることを知りながら、同市内のホテルで現金1万円を渡し、わいせつな行為をしたとしている。

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<酒気帯び>神奈川県議が追突、逮捕(毎日新聞)

 神奈川県警伊勢佐木署は13日、酒気帯び運転で追突事故を起こしたとして、自民党の神奈川県議、榎並(えなみ)正剛(せいごう)容疑者(41)=横浜市保土ケ谷区霞台=を道交法違反容疑で現行犯逮捕した。

 逮捕容疑は13日午前0時45分ごろ、酒を飲んだ状態で軽乗用車を運転し、横浜市中区桜木町1の国道16号交差点で、信号待ちしていたワゴン車に追突したとされる。乗っていた市内の男性会社員(23)にけがはなかった。

 同署によると、榎並容疑者からは呼気1リットル当たり0.45ミリグラムのアルコールが検出された。「市内で飲酒後に帰宅する途中だった」と話しているという。

 榎並容疑者は07年4月に初当選。現在1期目。【杉埜水脈】

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1日1回投与の鎮痛剤でライセンス契約―日本新薬(医療介護CBニュース)

 日本新薬は4月8日、カナダのラボファーム社が持つ独自の放出制御技術を適用した経口持続性鎮痛剤「トラマドール塩酸塩1日1回製剤」について、日本での独占的開発・販売に関するライセンス契約を締結したと発表した。錠剤のがん性・非がん性疼痛治療薬として、今年度中にフェーズ1試験を開始、2017年の発売を予定している。海外では、中等度から中高度のがんなどの痛みを適応として、米国やカナダ、欧州を含む17か国で販売されている。

 日本新薬のトラマドール塩酸塩の鎮痛剤には、独グリュネンタール社から導入し、がん性・術後疼痛治療薬として03年から販売している注射剤「トラマール注100」がある。09年度の売り上げは数百万円程度になる見通し。
 このほか、1日4回投与の速放性製剤(カプセル)について、今年半ばにがん性疼痛治療薬として承認を取得する見込み。非がん性疼痛治療薬としても開発を進めており、現在フェーズ2試験を実施中だという。

 日本新薬では、「製剤特性の異なるトラマドール塩酸塩製剤のラインナップを強化することで、さまざまな投薬ニーズに応えられる」としている。


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平沼氏 月内にも新党結成へ 保守勢力の結集を目指す(産経新聞)

 郵政民営化に反対して自民党を離党し、無所属を続けていた平沼赳夫元経済産業相(衆院岡山3区)は2日、月内にも新党を結成する意向を固めた。政党助成法で定められている現職国会議員5人という政党要件について、都内で記者団に対し「条件を満たす状況になっている」と述べた。参加議員の見通しがついたとみられる。

 「新たな保守勢力の結集」を掲げ、夏の参院選に複数の新人候補を擁立する方針だ。保守層に支持を広げ、民主党、自民党の二大政党とは別の「第3極」を目指す。新党には、衆院会派「国益と国民の生活を守る会」(平沼グループ)所属の衆院議員のほか、自民党から複数の参院議員の参加が取りざたされている。

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